あたまの中  −すっかり頭がボーっとしたまま 肘部管の話題はもう終わっちゃったみたいです−

肘部管についての詳細はカテゴリの肘部管症候群にややまとめてありますのでご覧ください。
答えられる範囲での回答もしますので、お気軽にコメントください。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
やまい
 うつ病を患った仲良しな友達に、いつもいつも どうにか元気になってほしいと、心から色々な話をしてきました。

感じ方や思考の流れなど人それぞれだとは思うけども、私がこうしたらどうだろう ああしたらどうだろう?と提案することは、その人には意味をなしません。

それは、自身でよく、わかっているから。。。。。

わかっていても出来ないのが、病気を患ってるからなのだと。。。

ようやくわかるようになってきました。

元気になってほしい と、祈るようなキモチになりながら、出来る限り邪魔にならないように傍に居ながら、見守っていくのが一番いいのだろうな。。。


必要な時に必要なだけ、力をあげられたらいいのに。


理解している人だからこそ、病は厄介だなあと思う。
私はその人の病がヒドイ状態の時の方がよく見てる。
だから、本来のその人を知らないのかもしれない。

病といえども、日々瞬間、ずっと病な訳ではない。
冷静なその人自身がずっと一緒に居て、それを病が覆い尽くしたり、その人自身の強さの方が勝ってたり という感じに見える。
 comments(0) trackbacks(0)
大泣き
 大泣きしたワケ、

それは、とある大好きな文章を書く人の相当追い詰められた日記を読んだ後に、

とある大好きなコミュニティの、みんなのあたたかい気持ちに触れた時に心のやわらかい場所をギュッと掴まれてしまって、震えてしまったからだった。

諦めないと決めて続けている副業にて、思うような行動&結果を出せていない現在。

真剣に悩みつつも、本当に中途半端な事しか出来ていない私。

その状況は、ただただ厳しく、ただただふがいない気持ちがいっぱいになっていた。

貴方との交流さえ、上手く行ってない。

それだけでも心が、悲しく小さなかたまりになりつつあって。

どんどん追い詰められる中で触れられてしまったその部分。



冷静に考えてみれば、自分のアホさゆえにしかすぎない。

貴方の事にしてみても、貴方が私と一緒には過ごせないと決めたその時から、どんなにまがってしまった付き合いであっても、つなぎとめていきたい私と、そうは出来ないと想う貴方との距離は、離れるばかりだとわかっていたのだ。

私に希望を抱かせてしまったこと、きっと貴方は苦しいほどに後悔して、少しずつ少しずつ、離れているのに違いない。

そうしてでも、どうしてもこの距離以上は離れることが出来ない私たち。


そんな小さな大切な事と、上手くいかないほかの事達とで、私はやっぱりいっぱいいっぱいだ。

本当に、どんなに傷ついてでもいいから、離れないでいてほしい。。
そうとしか思っていない私が、貴方は怖いのだろうね。


本当の優しさが欲しい多くの人たち。

本当の優しさがなんなのか、理解も出来ない私たち。


本物だけが欲しいのに、偽物ばかりに目を眩ませている。



私はどんなに遠回りしてでも、私の目標だけは見失わない。
そう心に決めて、ただただ、遠回りなこの道筋を、迷いながらも猛進していくだけだ。


だって言ってたじゃないか。

私は、大丈夫だって。

大丈夫なんだって。
 comments(0) trackbacks(0)
いつも
人間って。

一見やらなにやらでその人柄を判断するのは早計で。

いいところもたくさん持ってたり、悪いところもそうなんだろうけども。

それはそれで、一人の人間で。

そう簡単にわかるわけやない。


そういうところを踏まえても。

人付き合いが苦手でも。

人間がやっぱり、好きです。



やたら不満ばかり持ってしまうのも、SOSを発してしまうのも、人間だ。

それをどうやって成長に向けるか。。。。。。モチベーションアップ出来るか…


いつも、考えて行動しては 失敗して。

それも受け入れて生きてく。

成長しながら。

成長してないように見えても、

ちゃんと経験値として、積み上げてるんだから、大丈夫。大丈夫。


そんな風に思う。


貴方が一人で悩んでいると、感じてます。

以前の私は、それが怖くてなりませんでしたが、もういい。いいです。

貴方は思う存分悩んで、結論を出せばいい。

大きな結論はもう出てるじゃない。だから、いい。


私は、私なりに、いつもの生活を、右往左往しながら生きてく。

貴方の出した結論が、なんであれ、その時に私、また真剣に考える。


ただし、私の方向性は、言ったまま、変わることは決してない。断言できる。


そこがきっと貴方にとって怖い部分なんだろうなぁ〜。

いいじゃないか。それは、私の勝手なんだ。


そこはそこ、貴方に押し付ける気持ちは毛頭ない。

貴方はそんな私と、どう離れたらいいのか、私のために考えるんだね。





私はもしかしたら、パートナーに一生出会えないかもしれない。

でもね、私、こだわってはいるけども、それはそれで素敵な人生を送れると思ってるの。

そう、それは、自分次第で。


だから、私は私のありのままで、ここに居ます。




諦める事を覚えたら、

言われた。


「おばちゃん。それがおばちゃんってゆうんやぞ。」

同級生の親友男子に。w


ええってばそれで。w


諦めるのにも、理由がある。


相手の気持ちになっていくら考えてみても、限界がある。

いっぱい考えてはいるけども、限界は超えきれない。


だからね。歳を重ねるたびに、聞き分けが良くなる。


そうしないと、生きづらいでしょ。


執着は しない。


いつもいつも、そんな私。
 comments(0) trackbacks(0)
ほしいもの
私はいったい、誰のために泣いてるんだろう。。。


自分の為?


きっと、自分の為。


自分のことばっか、考えすぎていて、自分の事が、見えてない。


私はいったい、何のために今を悲しむのか。


私はいったい、なんでここに、生きてるんだろう。




くだらない事ばかり考えても仕方ない。


私は私が目指す道を歩むだけ。。


分かっているのに、悲しいもんは悲しいんだ。



昔々の彼氏さんと、時々お話しをする。


彼は当時、もうすぐ自分はきっと、死んでしまうだろうと考えていた。

両親が亡くなった歳の、ちょうど真ん中あたりだった。

だから何も考えず、出来るだけ今の自分に素直に、生きていた。

私にはそれが歯がゆくて、一緒にいるとき、凄く楽しくて、凄く大好きだったのに、私からお別れをした。


って、時々あなたもここを見てるのか。。。。(笑)

すみません、ネタにした。


私にとって、彼は、なんだろうな。今も、大事な人には変わりない。

共に過ごすことが出来なくなったけど、彼と過ごした時間の一部を未だに愛してる。

これからの未来を、パートナーとして一緒に過ごすことが出来ないとしても、

その一部を、時々でいいから共有したい 今の私はそう願ってる。


きっと今後、私にパートナーが現れたら、そんな時間も共有出来ないだろう。

彼としても、現在にそんな時間を共有するのは、難しい事なのかもしれない。

だけど、何故か今、あの無性に愛しかった一部の時間を、今すぐにでも共有したくてならない。

他の誰にも出来ない私の完璧な時間を、あなたはくれるのだ。

誰も、代わりにはなれない。


だから、早くその時間を私に頂戴。



すこし壊れてるからこそ、言えるのかもしれない。

求めていた気持ちが、急に消滅した反動かもしれない。

だけど、いつも心にとめてきたあの時間が、欲しくてならないのは、嘘じゃない。


壊れてるからじゃないよ。



なんもかんも捨ててでも、求めていたものが消滅した時。


人間として生きている今が、とてもうすっぺらに思えた。

人の道を外れる事を望んではいないけど、どうしようもないくらい欲しい時間を、本気で求めてみてもいいじゃないか。


どうか、優しく、許してください。



壊れた一部を持て余す、現在の私 より
 comments(0) trackbacks(0)
副業から学んだ一つの事。全てにつながること。

始まり 経過 結果、総じて常に発展の途中であり、これまでを良しとする事。

諦めずにいる事。

どれだけ多くの事を諦めてきたか。


諦めを前進の力に出来るか否か。

ずいぶんと遠回りしてきたけど、人生の半ばあたりにいるのか、後半に突入しちゃったのか、今頃のようにやっとこ辿り着いたココ。


それでもやっぱり常に、道中にあるのが現在。


良しとする、全て良し。良し。
 comments(0) trackbacks(0)
想像
父の心臓手術、成功しました。
後数日は気を抜けないけど、大丈夫だと思います。

初めての経験だから当然だし、大きな手術なのだから尚更なんだけど、あまりに辛そうな父を目の当たりにして、想像を超えた大変さです。

一番頑張っているのは父だ。
その姿に勇気と元気をもらって頑張らないと。
って気持ちと、手術の影響でまだ危険から脱していない不安、眠れない日々にふらつく頭と身体に戸惑う気持ち。

アタシはただ、頑張るしかないのだけど。

もう少しの間、戸惑うんだろうと予想。

なにより父が、生きてくれた箏を大切に思いたい。
出来る限りサポートしたい。
母の精神力から学びたい。
母の身体の負担を減らしたい。

生きているからこその前進している辛さを味わう今です。

まだまだ頑張りますー
 comments(0) trackbacks(0)
眠れない頭 揺れる無駄 優しい明日
眠れないときは
もういいや。
明日こそ眠ってやる。

父はあの広い個室で眠れているのだろうか。

じわじわと近づく、早く早くと望んだ手術のその日を、なんとも言えない不思議な気持ちと時間の間で揺れている。

喉が渇いてしかたない。



出来る事は簡単な事だけなのに、こうして眠れずに過ごす必要すらないのに、それも大事な経験であるのだと耳の後ろで声がする。


心配することない。


大丈夫だ。
 comments(1) trackbacks(0)
心と身体
心でなんとか納得して、身体は悲鳴をあげる。


そんな微妙な状態ではあるけども、


難題なほど、私は強くなっていく


そう、思ってる。

日々様々起こる事象に心乱れ、怒りと悲しみでいっぱいになる事もある。
でもそこから、さんざ考えてみたら、


なんでこんな理不尽なのか

なんでこんな悲しいのか


時には初めて感じる感情であって

時にはいつもいつも 苦手としたままおざなりになっていた感情であって


尚も考えていたら。
ここから脱出するには、感情と闘っても、おざなりしてもダメなんだと、気づく。

知識としてはわかっていた事なのだけど、おざなりにしてきたからこそ、幾度もこうしてレベルアップさせようとやってきてる問題なんだろう。


以前書いた記事。

これは、神様からの贈り物。


そのものだ。


こうした日々の、あらゆる感情を受け止めながら前進を諦めないこと。


たいしたことないアタシが出来る、最善策だ。



やっぱり、そうして生きて行きたい。
 comments(0) trackbacks(0)
1月末に父が持病である心臓の弁の発作で倒れまして。
父が帰宅する5日間に悲しみの渦にのまれ続けておりました。

超危険な状態からは直ぐにだっしたものの、目の前で父の呼吸が止まりつつあるという事態は私にはあまりに衝撃でした。

が、不思議と父が帰宅すると共に、スーッと消えていった渦…

手術は1ヶ月ほど待ちな状況のなか、検査結果に異常が見られ、肺に腫瘍があることがわかりました。
ステージ1、かなり早期発見。
心臓を患い、手術しなければ…となったからこそ検査した呼吸器、不思議とショックよりも、早期発見出来た事への感謝が募る想い。

心配ではあるけど。

現在気になるのは、まずは心臓の手術を受けなければならないのだけど、肺の手術を受けるまで体力が回復するのにどのくらいの期間がかかるのか、と、その間に腫瘍がどのくらい成長してしまうのか…
進行を遅らせる治療方法はないのか。
今の段階では開いてみる以外悪性か良性かの判断ができないとのこと。
父がかかっている心臓で有名な病院には、肺の手術を出来る医師がいない事。
心臓も含めて両方出来る病院に転院するかどうか など。


心臓外科医と会うのがまた一週間さきのばしになった。
どんどん日が経つ中、私は自分の生活にも頭を悩ませる。
両親のこと、家事、仕事、副業、友人との付き合い、彼との時間。
優先順位はその都度変化するけど、どれも大切な事たち。
全然追い付いてない現状に半分涙目になりつつ。


今から、副業に行ってきます。

どんなに大変だろうが、悲しかろうが、その中にたくさんの感謝すべき事柄が含まれているのが私たちに与えられている今の人生なんだと、そう思うようにしている。
日々自分が情けなくて、泣きたくなる瞬間が度々ありますが、アタシ、エラーを重ねながらも諦める事は決してない!と、誓う。
 comments(0) trackbacks(0)
いいよね
『もう、いいよね。もう。』

ほんの少しの足跡を、あのヒトにつけてった。

『もう、いいよね。頑張ってきたもの。でも、ごめんね。本当に、ありがとう。先に、いくね。』

絶望の淵に居ながら、何度も何度も繰り返し走り続けたアナタの言葉、聞こえてくるような気がした。


数年経った今も、何度も思い出す。


アナタの言葉が頭を巡るのだ。


大丈夫。アナタは、大丈夫。

そう思わなければ、悲しすぎる。

後悔だけしかなくなっちゃう。。


あのヒトだってきっと、普段は忘れちゃってるくらいに、私、すっかり遠くに居るのに。

私だって、日常では殆どあのヒトのこと、考えたりしないのに。

アナタの事は、頻繁に思い出す。

気付けば、あのヒトの事よりも、アナタを思い出す。

なんて不思議なんだろうね。。笑っちゃう。


アナタがどうか、光の中に居ますように。


幸せも苦しみも、全部受け止めて全力で生きたアナタだからこそ。
 comments(0) trackbacks(0)
<< | 2/19 | >>