あたまの中  −すっかり頭がボーっとしたまま 肘部管の話題はもう終わっちゃったみたいです−

肘部管についての詳細はカテゴリの肘部管症候群にややまとめてありますのでご覧ください。
答えられる範囲での回答もしますので、お気軽にコメントください。
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やまい
 うつ病を患った仲良しな友達に、いつもいつも どうにか元気になってほしいと、心から色々な話をしてきました。

感じ方や思考の流れなど人それぞれだとは思うけども、私がこうしたらどうだろう ああしたらどうだろう?と提案することは、その人には意味をなしません。

それは、自身でよく、わかっているから。。。。。

わかっていても出来ないのが、病気を患ってるからなのだと。。。

ようやくわかるようになってきました。

元気になってほしい と、祈るようなキモチになりながら、出来る限り邪魔にならないように傍に居ながら、見守っていくのが一番いいのだろうな。。。


必要な時に必要なだけ、力をあげられたらいいのに。


理解している人だからこそ、病は厄介だなあと思う。
私はその人の病がヒドイ状態の時の方がよく見てる。
だから、本来のその人を知らないのかもしれない。

病といえども、日々瞬間、ずっと病な訳ではない。
冷静なその人自身がずっと一緒に居て、それを病が覆い尽くしたり、その人自身の強さの方が勝ってたり という感じに見える。
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