あたまの中  −すっかり頭がボーっとしたまま 肘部管の話題はもう終わっちゃったみたいです−

肘部管についての詳細はカテゴリの肘部管症候群にややまとめてありますのでご覧ください。
答えられる範囲での回答もしますので、お気軽にコメントください。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
きろく
久しぶりに鬼録を読みました。

最近、ラブレターの、背中に手をあわせるシーンを幾度も思い返していて。


まきさんは元気なのかな
日常 comments(0) trackbacks(0)
準備は整った。
 comments(0) trackbacks(0)
きづき
一人暮らしも、仕事を変えたことも、

あなたのためってだけじゃない

アタシの求めていたことでもあって。


アナタはただ、アイディアをくれ背中を押しただけ。


そう思うけど、


こんなに空っぽを味わうのは、私にとって貴方がどれだけ大切だったかの表れだと解釈してる。


だけど、すれ違った以上、


もう終わりだ。

はい!終了!!





なのだけど、心はなかなかおっつかない。




私が毎年末、色々あったけど幸せな一年を過ごした と、思えていた理由を、貴方との未来を選んで、手放したのに気づいた。


もう、取り返しはつかない。


もちろん、誰のせいでもない。
私自身の選択だ。



後は、

やることは、今、やれることは決まってる。





一人になりたい。


強くなりたい。
 comments(0) trackbacks(0)
目標
少しずつ整理は進んでいる

私がここに越したのは

彼と一緒に居る為。


だから、こんなことになって、

穴があいてしまったように感じたのだろう。


何のために仕事を辞めてまで今を守っていようとするのか


失ってしまったら、また見つければいいだけだ。






大丈夫。
 comments(0) trackbacks(0)
ねつ
なんだか熱で朦朧としているような感じだ

ぽっかり空いてしまったこの穴を

むりくり埋めなくても

いいのかもしれない


あせらないで

あせらないで。






どうしてもイヤだった

でも、すごく恋しい。


だけど、やっぱりイヤだ。


どうしたいの?




わからなくて

やっぱり、涙する。



柔らかいスポンジがほしい。


穴を埋める為じゃない


涙を流さないために、ほしいだけだ。


熱にうなされてるように、ぼんやりと

またぼんやりとする。
 comments(0) trackbacks(0)
もとめる
アタシは、何を求めてる?


あなたは、何を求めてる?
 comments(0) trackbacks(0)
ちがうんだ
騒いで忘れちゃえって。


違うんだ。違う。

前を向くために、よく、よくよく考えたくて

誰にも会いたくない


だけど…

深夜

我慢出来ずに酒飲んだら

本心が吹き出すけど、


でも、それだったら、誤魔化すのとおんなじじゃないか


誰にも責められないのが苦しいけど


だけど怖くて仕方ない


仕方ない
 comments(0) trackbacks(0)
おわかれ
ずっとずっと待ち続けた幸せを手に入れそうになった事すら気付かずに


引っ越して職を手放したワケもひっくり返してしまうくらいに


私は彼と逆方向へ突き進んでたんだと




ようやく静かに理解しつつあります


狂おしいくらいに欲しがったのに


手に入れた瞬間、許せない気持ちが溢れ出す


壊してしまった後には


どうしようもない虚無感と

どうしようもない後悔が渦巻く



私は、本当はどうしたかったんだろ…





申し訳ないどうしようもない気持ちをなんども感じながら

やっぱり許せない感情が沸き上がる



結果はすべて

どう考えても私の身勝手だ。




一ヶ月連絡を取らなかった


三ヶ月逢えなかった


逢って触れあえば胸が熱くなるのに


返事がないメールに怯え

自分が不道徳と詰り続け


自分の良心に問い続けた



だからせめて、熱い気持ちが冷めて


良心に従えるようにと

狂ってしまわないようにと

押し付けてしまわないようにと

嫌われてしまわないようにと…




矛盾する気持ちを

抱え込んできた




何もかも、真逆に突き進んだ





私は幸せには

なってはいけないのかもしれない
 comments(0) trackbacks(0)
やまい
 うつ病を患った仲良しな友達に、いつもいつも どうにか元気になってほしいと、心から色々な話をしてきました。

感じ方や思考の流れなど人それぞれだとは思うけども、私がこうしたらどうだろう ああしたらどうだろう?と提案することは、その人には意味をなしません。

それは、自身でよく、わかっているから。。。。。

わかっていても出来ないのが、病気を患ってるからなのだと。。。

ようやくわかるようになってきました。

元気になってほしい と、祈るようなキモチになりながら、出来る限り邪魔にならないように傍に居ながら、見守っていくのが一番いいのだろうな。。。


必要な時に必要なだけ、力をあげられたらいいのに。


理解している人だからこそ、病は厄介だなあと思う。
私はその人の病がヒドイ状態の時の方がよく見てる。
だから、本来のその人を知らないのかもしれない。

病といえども、日々瞬間、ずっと病な訳ではない。
冷静なその人自身がずっと一緒に居て、それを病が覆い尽くしたり、その人自身の強さの方が勝ってたり という感じに見える。
 comments(0) trackbacks(0)
こころ



 『そんなの、汚いよ』


誰かにそう、言われてる気がした

私は情熱にしたがっているだけなの?



  違うよ。違うよ。



もしも の覚悟を背負って、きっと本当になった時にはもっともっと沢山背負って、私は生き抜いていくしかないだろう。

貴方と私は、運命になれるのだろうか。



 『そんなの、汚いよ』



誰にそういわれて、幾つ泣こうが、私は泣きながらでも、今を生き抜くしか出来ない。

私に命が宿ったとしたら、全力で守る。


どんなに重くても、どんなに泣きながらでも、背負って生き抜いてやる。
日常 comments(0) trackbacks(0)
| 1/64 | >>